生udfソケットのsdkのラッパー.簡単に利用できるのでおすすめ
$ source venv/bin/activate
pipでインストール
普通にpipでdjitelloをインストールするとcv2.imshowが動かない.
“Wayland … “などwarningが出るがそれは本質ではなかった.
検索すると,venv, jupyter, anaconda 関係で,
などの解決方法が出てくるが役に立たなかった.
色々調べた結果,djitellopを読み込むとcv2.imshowが動かない.
そこでその条件で検索した結果,djitellopyとopencv-pythonの依存ライブラリの競合の可能性が出てきて 解決策としてdjitellopyのダウングレードが提示されていた.
素の状態では,
であった.
これを,djitellopy 2.4.0にすることで問題が解決した.
pip install djitellopy==2.4.0
依然,warningは出るが,正常に動作している.
from djitellopy import Tello import numpy as np import cv2
tello=TELLO()
まずは外でwifiをtelloに接続する
tello.connect()